プライベートもカラコン

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仕事中もプライベートもカラコンを使ってオシャレを楽しむ

仕事中も気を抜かないメイクと瞳

私は、小さい頃からの夢だった保育士として働いている23歳です。幼い子を相手にしているため、大変だと思うこともありますが、大好きな子どもたちと過ごす毎日は、とても幸せに感じます。子どもたちにとっては、私は先生であり頼れる存在です。だからこそ、笑顔を絶やさず、優しい印象を持ってもらえるように、努力しています。可愛いキャラクターのエプロンをつけたり、濃過ぎるメイクは威圧感を与えてしまう恐れがあるので、ピンク色をメインにしたふんわりメイクを心がけています。そのメイクの時に、必ず使うアイテムが、カラコンです。カラコンをつけると瞳が大きくなり、顔の印象を華やかに変えてくれるから、明るくハツラツとした印象の顔になれるのです。保育園では、子どもたちだけではなく、お母さん方と話す機会も多いので、瞳の美しさにはいつも気をつかっています。

 

私の目は、普通の大きさだとは思いますが、黒目がすごく小さいんです。白目の部分に対して、均等バランスが良くないというか、黒目の上下左右がスカスカで、ほとんどが白目という状態です。それがずっとコンプレックスになっていました。つけまつ毛やアイシャドーで黒目が大きく見えるように努力はしましたが、全然物足りない感じでした。そんな時に、購読していた雑誌の中で大好きなモデルさんが、カラコンを使っている記事を読み、私もカラコンを使い始めました。
今まで、コンタクトレンズ自体を使ったことがなかったので、まずは眼科に行きました。そして色々な検査を受け、おすすめされたカラコンを初めて装用したのです。最初にカラコンをつけた自分の瞳を見たときは、衝撃が走りました。自分の瞳じゃないみたいに黒目が大きく盛られていて、思わず鏡に映る自分を見つめてしまったほどです。あんなに白目部分が多かった私の瞳は、黒目の面積に逆転されていました。すごく嬉しくて、カメラで自撮りをしたのを覚えています。こんなに黒目の大きさが変わるだけで、瞳自体がこんなに可愛くなれるなんて、最高の気分でした。

 

カラコンは、初めてつけ始めた時から、自分にとって必要不可欠な存在です

それからというもの、私にとってカラコンは不可欠な存在です。保育士の仕事をしているときも、休日も毎日カラコンを使ったオシャレを楽しんでいます。私が仕事中に毎日使うのは、明るいナチュラルブラウンカラーのカラコンです。ブラウンカラーは、肌や瞳との馴染みが抜群に良くて違和感が無いので使いやすいです。自然に近いカラーをしているので、仕事中子どもたちに対しても、お母さん方に対しても失礼が無いので気に入っています。ナチュラルな薄化粧の時にも、明るいブラウンは良く似合うので、一番愛用している色です。自然な発色はデイリー使いができるので、すごく役立ちます。レンズが柔らかくて、瞳がずっと潤ってくれるブラウンのカラコン、特にSEEDの製品が大好きです。休日は、普段のナチュラルさには無い、アッシュ系のグレーなどを使うことも多いです。カラコンをつけた瞳は、素朴な印象が消えて、大きくインパクトのある瞳へと進化してくれました。
カラコンをつけていて困ったことは、あまり無いですが、朝早くにカラコンを装用して、仕事に行き、そのまま夜中までのお食事会になったときに、目の乾きを感じました。結構目が乾燥し、痛くなったりしたので、それからは目薬を持ち歩くようにしています。目薬があれば、夜中まで遊んでも安心なので、思う存分楽しむことができます。それに、カラコン自体に、瞳に優しい成分が配合されているものを選んで使っています。潤いレンズなどをつければ、一日中快適に使えますので、カラコンは大切なアイテムです。